よくあるご質問
ご利用手続きについて
ご希望利用日の1年前の月初日(1月は4日)に申し込み受付を開始します。それ以降は先着順で通常受付けとなりますので、お電話で仮予約の上お申し込み下さい。詳しくはご利用手続きのご案内をご参照ください。
はい、できます。ただし、ご見学可能な日にちが限られていますので、施設利用係まで事前にお問い合わせください。
キャンセル待ちは受け付けていません。空き状況検索で随時ご確認いただくか、お電話にてお問い合わせください。
施設使用許可書を受け取りましたが、催しの内容が変更になりました。劇場と日程を変更してもらうことはできますか?
主催者のご都合での利用日・利用施設・主催者名・催し内容の変更はできません。この場合は利用取消の上、新たに予約申し込みが必要となります。利用取消については、使用者の都合により、施設使用を辞退する場合は、劇場担当者まで連絡の上、「使用とりやめ申請書」を提出して下さい。使用日の40日前までに使用者が使用とりやめを申し出た場合、相当の理由があると認められる時に限り、施設利用料の50%を返還いたします。
利用手続きのときの予定と利用時間が変わりそうです。変更は受け付けてもらえますか?
利用時間の変更がある場合は、すみやかに施設利用係にご連絡の上、変更手続きをお願いいたします。なお、主催者のご都合での利用日・利用施設・主催者名・催し内容の変更はできません。
交通アクセス、搬入口について
北九州芸術劇場はリバーウォーク北九州内にあります。JR西小倉駅から徒歩3分です。詳しくはアクセス案内をご参照ください。
北九州芸術劇場はリバーウォーク北九州内にあります。詳しくはアクセス案内および、リバーウォーク北九州サイトをご参照ください。
楽屋口はリバーウォーク北九州1F、朝日新聞社入口横です。搬入口はリバーウォーク北九州一般駐車場入口を過ぎたところに地下搬入車両入口があります。詳しくはアクセス案内をご参照ください。各劇場、創造工房(稽古場など)の入口はそれぞれリバーウォーク北九州6Fにあります。駐車場6Fエリアからは直結していませんのでご注意ください。劇場プレイガイド、アートライブラリーなどの芸術文化情報センターはリバーウォーク北九州5Fです。
搬入口が地下にあると聞きましたがトラックでの搬入は可能ですか?また、エレベータの搬入はどのくらいのサイズまで可能ですか?
大ホール、中劇場では通常の11tトラックまで入庫可能です。小劇場では4tショートまでです。
エレベータサイズについては、各劇場・ホールの「客席・舞台仕様」(大ホール・中劇場・小劇場)に記載しています。ご参照ください。また、搬入については申請が必要ですので、詳しくは施設利用係までお問い合わせください。
リバーウォーク北九州7Fですが、一般店舗エリアからは入れません。リバーウォーク北九州1F、朝日新聞社入口横の楽屋口から入り、入館手続きをして7Fまでお越しください。詳しくはアクセス案内をご参照ください。
資料ダウンロードページで関連資料をPDFファイルにてダウンロードしていただけます。ご利用ください。
北九州芸術劇場専用の駐車場はございません。搬入車両以外は、リバーウォーク北九州(30分150円)ほか、周辺の駐車施設をご利用ください。各劇場ロビーの自動販売機で、リバーウォーク北九州駐車場の駐車料金が割引になるプリペイドカードを販売しています。詳しくはアクセス案内をご覧ください。
劇場施設・器具のご使用について
舞台の規模、使用する広さ、演出によって大きく変わります。その都度のお見積もりとなりますので、施設利用係までお問い合わせください。
大ホールには、仮設で本花道、脇花道ともありますが、客席を撤去しての設置となりますので、全体の収容人数は少なくなります。また、客席撤去・花道設置のための時間を含めたタイムテーブルと人員を主催者側にて確保ください。詳しくは利用のご案内別紙にてご説明しております。ご参照ください。
大ホールにはありますが、客席の最前列5列を撤去しての設置となりますので、全体の収容人数は少なくなります。また、客席撤去のための時間を含めたタイムテーブルと人員を主催者側にて確保ください。
大ホールでは前舞台を使用することにより大編成も可能です。ただし、前舞台設置のために客席の最前列5列を撤去しますので、全体の収容人数は少なくなります。また、客席撤去のための時間を含めたタイムテーブルと人員を主催者側にて確保ください。
備品・機材について
大ホール備品に金屏風・銀屏風・鳥の子屏風があります。詳細は大ホール舞台備品リストをご参照ください。
ご使用できるピアノの種類、台数については各劇場・ホールの備品リスト大ホール舞台備品リスト、中劇場舞台備品リスト、小劇場舞台備品リストをご参照ください。
各劇場・ホールに1台ずつ備付けのプロジェクターがあります。家庭用機器でよろしければVHS・DVDプレーヤーをご用意できますが、操作人員は主催者側にて確保ください。詳細については舞台技術課の担当者までご相談ください。
OHP、スライド映写機はありません。プロジェクターから投影できる書画カメラやスライドフィルムコンバーターがありますのでお使いいただくことは可能ですが、操作人員は主催者側にて確保ください。詳細については舞台技術課の担当者までご相談ください。
貸出し用のパソコンはありません。主催者側でご用意ください。なお、接続についてはd-sub15ピンのRGB OUTに限りますので、変換が必要な場合は主催者側にてご用意ください。詳細については舞台技術課の担当者までご相談ください。
お貸しできる機材はありますが、催し内容、使用本数、仕込み時間などによって、専門技術者の確保を主催者側でお願いする場合がございます。ご使用の際は舞台技術課の担当者までご相談ください。
カラオケ用の機材はありますか?業者から借りてくる場合はつなげますか?
カラオケ用の機材はありません。CD、MD、カセットテープなどの再生機は準備できますが、通信カラオケ、カラオケ用TVモニターなどはありません。お持ち込みされたカラオケ用機材がつなげられるかは、機材の種類や形状によって異なりますので、事前に舞台技術課の担当者までご相談ください。
また、演出にかかわる操作は劇場ではお引き受けできかねますので、主催者側でご手配お願いします
舞台や客席の様子をカメラで撮影してリアルタイムで投影したいのですができますか?
映像の種類によります。また、カメラ、ケーブルなど必要な機材、および操作人員は主催者側にて確保ください。詳しくは舞台技術課の担当者までお問い合わせください。
主催者、演者様の許可がある場合に限り、撮影は可能です。客席内から撮影される場合、消防法により通路にはカメラを設置できませんのでご注意ください。詳しくは舞台技術課の担当者までご相談ください。
機材の操作について
劇場スタッフは劇場管理技術者として、安全管理や舞台・音響・照明の基本操作を行います。搬入、搬出、舞台の設営、転換、撤収など公演の進行に係わる作業については、主催者にて人員をご用意ください。また、催しの舞台進行を担当する舞台責任者と、入場者の安全管理などを担当する会場責任者を必ず主催者側にて配置してください。また、チケットもぎり、入場整理、客席案内アナウンスなどの運営に係わる人員についても主催者側にてご用意ください。劇場フロントスタッフは、緊急時の対応など客席・ホワイエなどの安全管理を行うため、各劇場1名配置しています。専門業者をお探しの場合は劇場でもご紹介いたしますので、ご相談ください。
その他施設のご使用について
大ホール・中劇場では、ユーティリティールームを親子室としてお使いいただくことができます。(小劇場にはありません。)
詳しくは施設利用係までお問い合わせください。
劇場が委託するベビーシッターに依頼し、リバーウォーク北九州5Fの託児室をお使いいただいての託児サービスを行えます。ただし、託児室は3劇場共有ですので、託児を希望される場合は事前に劇場担当者までご相談ください。
催しに、劇場の定員より多い来場者が来そうです。立ち見で入ってもらっていいですか?
各施設の定員は消防法により定められたものです。チケットの販売などは、定員を考慮して行ってください。定員を超えるおそれがある場合は、入場を制限させていただくことがあります。
弁当の空箱、大量のごみ、粗大ごみ、廃材、生花などは劇場では処分できかねます。お持ち帰りいただくか、納入業者に引取りを依頼してください。楽屋の少量のごみは退出時にゴミ箱ごと廊下に出してください。
劇場プレイガイドにチケット販売をお願いすることはできますか?
はい、できます。まずは北九州芸術劇場にご連絡ください。また、チケットの販売は、使用料の入金確認後発行される「使用許可書」受理後より行ってください。
FAX 093-562-2588 までお送りください。A3サイズまで受信できます。また、図面データ送付、お問合せについてはこちらのメールフォームからも受け付けています。
会場のお問合せ先として掲載される分にはかまいませんが、催しの内容、チケット状況などのお問合せにはお答えできかねます。必ず主催者問合せを主な問合せ先として掲載してください。また、チラシを作成される際は、北九州芸術劇場に関する内容について事前にご相談されますようお願いいたします。
資料ダウンロードページで各種申請書類をExcelファイル、PDFファイルにてダウンロードしていただけます。ご利用ください。
楽屋のご利用について
楽屋・ホワイエ備品をご参照ください。
楽屋備品として洗濯機・乾燥機、アイロンを備えています。詳しくは楽屋・ホワイエ備品をご参照ください。
楽屋直通の外線電話・FAXはございませんが、楽屋事務室および劇場事務室のものをお使いいただけます。ご使用希望の場合は楽屋事務室または劇場担当者にお申し出ください。なお、FAXは送受信とも1枚10円を清算時にご請求させていただきます。
その他
劇場の芸術文化情報センターには市民ギャラリーの展示スペースがあります。市民ギャラリーのご利用についてはこちらをご参照ください。
劇場内でのお忘れ物については北九州芸術劇場(TEL 093-562-2655)までお問い合わせください。
劇場以外のリバーウォーク北九州内施設の場合はリバーウォーク北九州にお問い合わせください。
